2007年の残暑見舞いとして描いたものです。コンセプトは二人で語らう夏の午後的な感じ。遊びまくっているということで、鏡空の肌が小麦色です。今までは無視するような細かいところまで気を付けてやったので若干いつもよりクオリティは高め? 個人的には風鈴がうまく描けたのですごく満足していますw 背景が貧弱だったり、鏡空たちが浮いたような感じになったりとまだまだ課題は多いですが、新しい場所に足を突っ込んだという点で言えば概ね成功していると思います!クリックすると大きい画像が見れます。